自然保護団体 山梨ニホンミツバチ保存会

保存会について

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自然保護団体 山梨ニホンミツバチ保存会

世界文化遺産に登録された富士山のお膝元、自然豊かな山梨県でニホンミツバチをこよなく愛する県内外、約100名のメンバーが集まってニホンミツバチの養蜂技術の研鑽を重ねている、楽しい愛好会です。

また、山梨県は桃とぶどうの生産は日本一を誇り、さくらんぼや野菜などの農産物も大量に生産されております。 私たちはニホンミツバチを保護・保全をすることで農産物の受粉のお手伝いと言う地域貢献を見据えた活動を行っているところであります。

このページにいらした方でご都合のつく方は、どうぞイベントにご参加ください。

会長  大久保 真佑

概要

1.名称

この会の正式名称は「自然保護団体 山梨ニホンミツバチ保存会」とする

2.所在地

この会の事務局を(〒405-0057山梨県笛吹市一宮町下矢作260番地の2)におく

3.目的

世界文化遺産に登録された富士山のお膝元、自然豊かな山梨県でニホンミツバチをこよなく愛する同好の志が集まり、ニホンミツバチの養蜂技術の研鑽を重ねる楽しい愛好会である。 会員はニホンミツバチを保護・保全をすることで農産物の受粉のお手伝い、自然保護、環境保護に深く関わり、地域貢献を見据えた活動を行う。

4.活動

この会の目的を達成するため、次のような活動を行う

(1) 三役会、理事会、総会を開催する
(2) ニホンミツバチの養蜂技術の講習会を開催する
(3) 捕獲報告会を開催する
(4) 会員の親睦を深めるため、懇親会を開催する
(5) 「収穫祭」を開催する
(6) 養蜂用具の仕入と販売を行う
(7) その他、この会の目的に添った諸活動を行う

お気軽にお問い合わせください TEL 0553-47-1646

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